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	<title>Ubuntuのある日々</title>
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	<description>Ubuntu 100%で送るパソコンライフの日常</description>
	<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 07:32:36 +0900</pubDate>
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		<title>低スペックでのデスクトップ環境</title>
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		<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 16:32:36 +0900</pubDate>
		<dc:creator>Matsumoto</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[総記・雑記]]></category>

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		<description><![CDATA[「GNOME、KDE、XFce4、LXDE - メモリ消費とパワー消費比較」という記事の便乗なのだけれど、メモリの消費量はKDEがいちばん多く、次いでGnome、Xfceの順でLXDEがいちばん少ないという結果が出ているらしい。そして、GnomeとXfceの差はあまり大きくないようだ。これは、（ほとんど使ったことのないKDEを除いて）私の実感とよく一致する。XfceとGnomeなら確かにXfceの方が軽いけれど、とりたてていうほどの大きな違いは感じない。その一方、LXDEなら確かに「軽い」と感じるからだ。
で、私は結局LXDEのWMであるOpenBoxとXfceのファイルマネージャであるThunarを使い、バックグラウンドではGnome由来のユーティリティなんかも起動しているという混在環境なのだけれど、この結果をみて、「やっぱりネットブックではこういう環境でなければいけないよなあ」と改めて思った次第。言い方を替えれば、メモリに余裕があるなら、無理にこんなことはしなくていいのだけれど。これだけ違いをわかりやすく見せられると、やっぱりなあと思う。まあ、このマシンのスペックでVirtual BoxからInkscapeからAudacityまであらゆるアプリを動かそうという私が欲張りなのではあるのだろうけれど。
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		<title>嫁さん大活躍</title>
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		<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 20:54:30 +0900</pubDate>
		<dc:creator>Matsumoto</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[総記・雑記]]></category>

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		<description><![CDATA[先日Ubuntuでの動作報告をしたEpsonのプリンタだが、数日前、ヤフオクで無事、売ることができた。千円にもならないかなと思っていたけれど、思いのほかまともな値段で落札されたのはうれしい。で、このオークション出品、ここのところ忙しい私に代わって、嫁さんがすべてとり仕切ってくれた。感謝である。
金曜日には、税務署に申告に行ってくれた。この青色申告書、私の事業のものだけれど、嫁さんが決算をしてくれる。ありがたいことだ。そして、今回から経理ソフトをExcel Bに乗り換えた。これはExcel上で動くテンプレートだけれど、OpenOfficeにも対応していると作者のページで解説されている。だからたぶんUbuntuでも使えるはず。ただし、嫁さんはWindows上のExcelで処理をしているので、確認はしていない。
そして、先週末のこと。ピアノ（というかキーボードというのか、あの○○○トーン）を習っている小学1年生の息子がいま、発表会に向けて練習をしているのだが、その手本となる曲が、どういうわけか2つに分かれているのを、嫁さんがAudacityで合成して1曲にした。前半と後半で、まったく別の演奏テイクなので、テンポが違っている。そこもぴったり合わせて、まったく不自然なところがないかたちで1曲に仕上げたのだからたいしたものだ。
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		<title>Adobe Readerをインストール</title>
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		<pubDate>Fri, 05 Mar 2010 19:12:09 +0900</pubDate>
		<dc:creator>Matsumoto</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Ubuntuのアプリケーション]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、プリンタで小冊子を30部ほどつくるタスクが発生した。中綴じ冊子で、ホチキス止め。こういうときにはOpenOfficeでレイアウトしておいてから、ページ順序を入れ替える。横書きの12ページなので、順序は12,1,2,11,10,3,4,9,8,5,6,7となる。これを見開きで両面印刷すれば、中綴じ冊子の刷り上がり。サイズはA6のポケット判なので、用紙はA5をプリンタに入れることになる。
ページ順の入れ替えは、以前にこのブログのコメント欄で教えていただいたとおり、印刷機能を使う。まずOpenOfficeから普通にPDF出力をしておいて、このPDFをevinceで開く。evinceの印刷ダイアログで「ファイルに出力する」を選んで、いちばん下の「ページ」のところに上記の順でページ番号の順番を入れればOK。この他、最近愛用しているPDF Shufflerを使ってもいい。このあたり、非常にやりやすくなった。
さて、あとはこれを印刷すればいいのだが、ここで問題が発生した。Ubuntuの問題ではない。ソフト上の問題ではなくて、プリンタの問題。つまり、私のプリンタでは写真印刷を除いて縁なし印刷ができない。普通紙で縁なしというオプションがないわけだ。となると、4辺に余白が必要になる。特に、掴みの側の余白はしっかりとらねばならない。ということで、evinceからの印刷ではレイアウト時に組んだはずの寸法よりも縮小されてしまう。これでは文字が小さくなりすぎて読みづらい。
そこで、元に戻ってOpenOfficeで余白を小さくするように組み直してみた。けれど、やっぱり掴みの部分が食われてしまうためうまくいかない。
これを少しでもマシにするためには、掴みを長辺側にもってきたい。ところが、用紙の向きの設定はこのプリンタでは決まっているようだ。となると、A5の用紙ではなくA4の用紙に片面4ページを刷って、刷り終えてからこれを2つに断つのがいいだろうと考えた。
そこで、今度はページ順を12,1,10,3,2,11,4,9,8,5,6,7,6,7,8,5となるような文書をつくってやり、４ページずつ印刷するように設定した。ただ、複数ページの印刷は確かにevinceでもできるのだけれど、記憶ではAdobe ReaderのほうがUIが見やすかったはず。そこで、久々にAcrobat Readerをダウンロードして、使ってみた。
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		<title>UbuntuでEPSON PM-A900動作</title>
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		<pubDate>Thu, 25 Feb 2010 13:25:44 +0900</pubDate>
		<dc:creator>Matsumoto</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Ubuntuのアプリケーション]]></category>

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		<description><![CDATA[実家の母親がプリンタを買い換えたので、古いプリンタを処分するために引き取ってきていた。処分料をとられるよりは、ヤフオクにでも出してタダ同然の値段でも引き取って活用してもらえた方がいい。ただ、忙しくてその仕事を妻に押し付けたのは内緒。
で、このプリンタ、5年あまりも前のものなのでジャンク扱いが順当ではあるのだけれど、一応動作確認だけはしておこうと。ただし、いまさら妻のWindowsマシンにドライバをインストールするのも手間なので、私のInspiron min 12を接続。すぐに自動でドライバを検索してくれた。
で、普通ならここでそのままOKなのだけれど、このEPSON PM-A900という機種、デフォルトでドライバが搭載されていなかった。そこで手動でドライバを指定しなければならなくなった。といって難しいものではなく、メーカーでEPSONを選んだら対応している機種の一覧が出るから、そこでPM-A900にいちばん近いPM-A930を選択。これで、テストプリントができた。
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		<title>Pintaは期待できるのかもしれない</title>
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		<pubDate>Wed, 24 Feb 2010 09:01:05 +0900</pubDate>
		<dc:creator>Matsumoto</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Ubuntuのアプリケーション]]></category>

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		<description><![CDATA[「手軽な画像処理ソフトがほしいねえ」というような話を、どこかでしたような記憶がある。GIMPは万能ツールだけれど、たとえばスナップ写真をちょこっと修正するのに持ち出すのはいかにも大げさだ。トースト1枚焼くのに業務用オーブンに火を入れるような感じ。だから画像の回転ぐらいならnautilusのプラグインや（私の場合ファイルブラウザがnautilusではなくthunarなので）thunarのアクションに仕込んだスクリプトを利用することになる。それはそれでいいのだけれど、もう一声、もうちょっとだけ手の込んだ修正がしたいときなんか、「GIMP立ち上げるまでもないのになあ」と思うことがよくある。昔、Macintoshを使っていたときには、けっこういろんな画像処理ソフトがあった。Seashoreなんかはよく使った。Photoshopまではいかないけれど、よく使う機能は十分にあって、インターフェイスもいい。そういう手軽な画像処理ソフトがほしいなあと、常々思っていた。
そんなところに、Pintaなるソフトを紹介する記事を見つけた。読むと、Ubuntuでも使えるらしい。そこで、公式ページに行ってダウンロード。インストーラーがあって、ダブルクリックすると端末が自動で起動していくつかの質問に答える形式でインストールされる。このあたり、ちょっとWindowsっぽいかもしれない。
さて、メインメニューに上がってきたPintaを起動。メニューが英語なのはとりあえずいいとしよう。画像処理ソフトなんて、どれでも操作性は似たようなものだから、だいたいは見当がつく。画像の回転や自動レベルの調整、リサイズなど、基本的な機能は順調に動くようだ。
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		<title>ファイルブラウザで圧縮ファイルを直接扱うaawt.sh</title>
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		<pubDate>Thu, 18 Feb 2010 14:24:04 +0900</pubDate>
		<dc:creator>Matsumoto</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Ubuntuのアプリケーション]]></category>

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		<description><![CDATA[わさびーさんがaawt.shというソフト（というかシェルスクリプト）を開発したと発表しておられたのが先週のことだけれど、それ以来、何度かこれを使う機会があった。けっこういいので、ご紹介。
これはavfsというプログラムをGnomeのファイルブラウザであるnautilusで使う仕組みのようで、つまりは圧縮ファイルをダブルクリックするとFileRollerで展開するのではなく、nautilusで内容を見ることができるというもの。実際のところ、nautilusでもFilerollerでも開いたところの外見は素人目には同じようなウィンドウに見えるので、どこがどうちがうのかわからない。ただ、FileRollerのウィンドウからnautilusのウィンドウへ表示されているファイルをドラッグしても、移動はできない。ここで初めて、別々のソフトの性質の違ったウィンドウなのだということが素人には理解できる。ファイルをnautilusで扱うには、まず展開しなければならないわけだ。右クリックの挙動なんかも、細かいことをいえば違っている。
ところがaawt.shを使うと、ここのところがシームレスにできる。素人目には違いはそれだけだけれど、それだけの違いがけっこう使いやすかったりする。一部ファイルでは文字化けの予防にもなるというのは、本来の機能というよりは副作用なのだろうけれど。
ちなみに、avfsは、synapticパッケージマネージャからインストールできるもので、「AVFS（仮想ファイルシステム）は、簡単には、すべてのプログラムを、リモートまたはその他の仮想ファイルの種類の必要とするプログラムまたはカーネルを再コンパイルすることなく、圧縮されたアーカイブにアクセスできるようにシステムをインストールすることです」と説明されているが、ちっとも「簡単には」ではない。わさびーさんによると、簡単には餃子の王将のようなものらしいが、なおのこと正体不明。ともかく、どちらかといえばフロントエンドではなく、裏方で働くものらしい。これをGUIであるnautilusで扱えるようにしたものがaawt.sh、という理解をしているのだが、どうなのだろうか。
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		<title>輝度管理の良し悪し</title>
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		<pubDate>Wed, 10 Feb 2010 15:43:55 +0900</pubDate>
		<dc:creator>Matsumoto</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Ubuntuでの失敗・トラブル]]></category>

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		<description><![CDATA[しばらく前、grubの設定を変更することでInspiron mini 12の輝度調整ができるようになった。以後、非常に調子がいい。特に副作用として可能になったキーボードによる音量調整が安定しているのが嬉しい。以前はいったんスリープさせるとかなりの確率でサウンドの再生に不具合が発生していたのだけれど、変更以後、そういう不具合はほとんど発生していないような気がする（しっかり確認はしていないが）。ここ数ヶ月で明るい画面にも慣れてはいたのだけれど、やっぱりこのテカテカの液晶は明るすぎるよりも少し暗めの方が（明るすぎない室内では）好ましいように思うし。
と、全体としては改善ではあったのだけれど、ひとつ後退した点に気がついた。
【追記】以下の記述は、どうも誤っていたようです。その後、画面のスリープが有効になっている。一時的な不具合だったようで、結局、輝度管理ができるようになってすべてハッピーということ。【追記ここまで】
それは、アイドル状態で画面がスリープしなくなったことだ。ちょっと席を外すときにいちいちスリープさせていたのでは効率が悪い一方、そのままつけっぱなしは電気がもったいないので、ごく短時間（1分）アイドル状態が続いたら画面をスリープするように設定してある。使用中は1分間キーボードにもタッチパッドにも触れないということはまずないので、これで不都合なく運用できていた。ところが、キーボードで輝度調節できるようになって以後、この設定が無効になっているのに気がついた。これはつまり、grubで輝度のコントロールをデフォルトではなくデルのシステムで行うように変更したことで、Power-managerからの要求が通らなくなっているのではないだろうか。
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		<title>毎度同じカーネルアップデート</title>
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		<pubDate>Sat, 06 Feb 2010 14:27:21 +0900</pubDate>
		<dc:creator>Matsumoto</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[総記・雑記]]></category>

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		<description><![CDATA[もう特記することもないルーチン化したInspiron mini 12のカーネルアップデートなのでわざわざ記事にすることもないのだけれど、今日、カーネルアップデートがあった。synapticパッケージマネージャでアップデート後、再起動するとエラー。ここでダイアログが出るので、「再設定」を選ばずに（ここを選ぶと手間が増える）、「一度だけ低解像度で表示」を選ぶと、横に間延びした画面で表示される。ここで、端末を開いてsudo dpkg-reconfigure psb-kernel-sourceと打ち込むと、しばらく時間がかかって終了。再起動すると、いつもの正しい解像度で表示されるようになった。
ちょっと前のgrubの変更で起動調整と音量調整もできるようになっているし、カーネルアップデートで何か特に改良されたことがあるような感覚もない。それでもアップデートには順次付き合っていこうと思う。
]]></description>
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		<title>モニタ輝度調整の余波</title>
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		<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 19:24:21 +0900</pubDate>
		<dc:creator>Matsumoto</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Ubuntuでの失敗・トラブル]]></category>

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		<description><![CDATA[ひとつ前の記事でInspiron mini 12の輝度調整がUbuntu 9.10でもできるようになったと書いたが、そのついでに音量調節もFn+F5とFn+F6でできるようになった。それだけなら「ああ、よかった」だけで済むのだけれど、これが私の環境ではちょっととまどう副作用を生んでいるようだ。
私の環境は、OpenBox + Xfceパネルの変則デスクトップ環境。Gnomeの音量調整アプレットは使えないから、Xfceのアプレットを使っている。ところが、どうやらこれが上記のファンクションキーでの調整とバッティングするらしい。
もちろん、Fnキーでの変更はきちんとアプレットの方に反映されるのだけれど、起動後、最初にアプレットの方で調整をしてしまうと、音声の再生に不具合が出るようなのだ。きちんとした再現ができていないのでよくわからないのだけれど、どうも起動後にまずFnキーの方で音量を調整しないとうまくいかないようだ。ちなみに、起動ごとに輝度が最大に、音量がミュートに戻る問題は、9.04に引き続き発生している。このことと関係があるのかもしれない。
]]></description>
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		</item>
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		<title>Insipiron mini 12で輝度調整が復活</title>
		<link>http://d-lights.jp/ubuntu/archives/339.html</link>
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		<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 05:26:35 +0900</pubDate>
		<dc:creator>Matsumoto</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Ubuntuでの失敗・トラブル]]></category>

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		<description><![CDATA[PSBドライバの難関があるものの9.04から愛用しているDellのInspiron mini 12なのだが、9.10になって画面輝度の調整ができなくなっていた。特に明るくする必要もないので9.04のときはいちばん暗くして使っていた。変更方法は、マシンデフォルトのFn+F9とFn+F10。ところがこれが9.10にアップグレードして以来、効かなくなってしまっていた。もちろん、パネルにアプレットを追加しても無効。手も足も出なかった。
とはいえ、実はあまり不自由も感じていなかった。明るい液晶画面は、慣れればどうということはない。これが不自由を感じるのは、外出した場合。モバイルだと、モニタの消費電力は結構持続時間に効いてくる。ただでさえ安物ネットブックのバッテリは消耗しかかっているのに、最大輝度では1時間も電池が持たない。外出先で作業どころか、チラッと見るのがやっとという状態。これでは何のためのネットブックかわからない。まあ、夏から秋にかけてよくやっていたような公園の木陰で仕事というのは寒くなってからやっていないし、それ以外はモバイルも滅多にないのだけれど。
ということでこの輝度調整問題は懸案だったのだけれど、今日、ブログを漁っていたら、こちらの記事を発見。その記事経由で、こちらの方に解決方法が書いてあるのを見つけた。もちろん私はgrubの変更はGUIで行ったのだけれど、それは端末を使っても使わなくても同じこと（アップデートは端末を使ったけれど）。とにかくgrubの設定ファイルを変更して起動時のオプションを付加すればOKと。
]]></description>
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